小学校5年生でテニスを始め、中学1年生でノーシードから県トーナメントでトップ2に入り、大分県の育成選手に入る。
高校卒業後、上京し品川プリンスホテル(高輪テニスセンター)でコーチを始める。
他、数々のスクールでチーフコーチ、ヘッドコーチを務め、現在プライベートで指導を行っている。

私は今までテニスをしてきて周りに良い指導者がいませんでした。毎日のように壁打ちをし、練習相手をみつけて、日々自分で練習をしてきました。なぜ、しっかりと指導ができる指導者がいないのか、幼い頃から疑問に思っていました。しっかりとしたコーチング。これこそがトップにいく選手を育てる為に必要なことであると私は思います

水野 リューミン